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2026.09.04 ON SALE!

No. 346
PHOTO: Mari Wilson

Mari Wilson

『Girl About Town』 / Mari Wilson

前作『ポップ・デラックス』から10年ぶり、“1980年代のポップ・アイコン”――マリ・ウィルソンが帰ってきた。 キューティー・ポップなニュー・アルバム『ガール・アバウト・タウン』日英同時発売!

前作『ポップ・デラックス』から10年ぶり、“1980年代のポップ・アイコン”――マリ・ウィルソンが帰ってきた。 キューティー・ポップなニュー・アルバム『ガール・アバウト・タウン』9月3日発売。 1980年代のイギリスのポップ・シーンにおいて、ビーハイヴ・ヘアとエレ・ポップで一世を風靡したマリ・ウィルソン。 トット・テイラー主宰の伝説のインディ・レーベル「コンパクト・オーガニゼーション」から彗星の如くデビュー。  以来40年を超えるキャリアを誇る“ニーズデンのソウル・クイーン”が放つニュー・アルバムは、彼女の人生とこれまで
培ってきた多様な音楽性を反映したまさに集大成のような作品。リード・シングルとした発表されたサンシャイン・ポップ「グッド・ニュース」をはじめ、癒やしをテーマにした「カモン・アウト」と フィラデルフィア・ソウルにインスパイアされた「ラヴ・レター」は、ダブルサイダーのセカンド・シングルとしてリリースされ、 話題沸騰中。ほかにも80年代のカムデン・パレスの華やかさを彷彿とさせる「ロスト・オン・ザ・ダンスフロア」、60年代のテレビ番組の
テーマ曲からインスピレーションを得た「マン・アバウト・タウン」、グルーヴィー・ソウルな「ウィ・ガット・サムシング」、89年の ニューヨークでの出来事を曲にした「カレイドスコープ」など、親しみやすくヴァラエティに富んだ曲が並んでいる。 プロデュースはマリ本人と彼女とは2005年の『Girl Talk』以来、長年に亘ってコラボレーションしてきたエイドリアン・ヨーク
(元ローマン・ホリデイ)が担当。日本盤ボーナス・トラックとして「ジャック」と「SOS」の2曲を追加。

line JACKET: HYCA-8098

『Girl About Town』

Mari Wilson

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