HAYABUSA LANDINGS INC.

NEWS

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2026.09.04 ON SALE!

No. 1
PHOTO: Mari Wilson

Mari Wilson

『Girl About Town』 / Mari Wilson

前作『ポップ・デラックス』から10年ぶり、“1980年代のポップ・アイコン”――マリ・ウィルソンが帰ってきた。 キューティー・ポップなニュー・アルバム『ガール・アバウト・タウン』日英同時発売!

前作『ポップ・デラックス』から10年ぶり、“1980年代のポップ・アイコン”――マリ・ウィルソンが帰ってきた。 キューティー・ポップなニュー・アルバム『ガール・アバウト・タウン』9月3日発売。 1980年代のイギリスのポップ・シーンにおいて、ビーハイヴ・ヘアとエレ・ポップで一世を風靡したマリ・ウィルソン。 トット・テイラー主宰の伝説のインディ・レーベル「コンパクト・オーガニゼーション」から彗星の如くデビュー。  以来40年を超えるキャリアを誇る“ニーズデンのソウル・クイーン”が放つニュー・アルバムは、彼女の人生とこれまで
培ってきた多様な音楽性を反映したまさに集大成のような作品。リード・シングルとした発表されたサンシャイン・ポップ「グッド・ニュース」をはじめ、癒やしをテーマにした「カモン・アウト」と フィラデルフィア・ソウルにインスパイアされた「ラヴ・レター」は、ダブルサイダーのセカンド・シングルとしてリリースされ、 話題沸騰中。ほかにも80年代のカムデン・パレスの華やかさを彷彿とさせる「ロスト・オン・ザ・ダンスフロア」、60年代のテレビ番組の
テーマ曲からインスピレーションを得た「マン・アバウト・タウン」、グルーヴィー・ソウルな「ウィ・ガット・サムシング」、89年の ニューヨークでの出来事を曲にした「カレイドスコープ」など、親しみやすくヴァラエティに富んだ曲が並んでいる。 プロデュースはマリ本人と彼女とは2005年の『Girl Talk』以来、長年に亘ってコラボレーションしてきたエイドリアン・ヨーク
(元ローマン・ホリデイ)が担当。日本盤ボーナス・トラックとして「ジャック」と「SOS」の2曲を追加。

line JACKET: HYCA-8098

『Girl About Town』

Mari Wilson

2026.03.25 ON SALE!

No. 2
PHOTO: Inara George

Inara George

『Songs of Douglass & Little』 / Inara George

ザ・バード&ザ・ビーのヴォーカルでもあり、 リトル・フィートのローウェル・ジョージを父に持つイナラ・ジョージの 6年ぶりとなる待望の新作アルバム

LAのエレクトロ・ポップ・デュオ、ザ・バード&ザ・ビーのヴォーカルでもあり、
リトル・フィートのローウェル・ジョージを父に持つ歌姫イナラ・ジョージ
(名付け親はジャクソン・ブラウン)。2005年にソロ・アルバム『オール・ライズ』を発表以降、ソロとザ・バード&ザ・ビーを並行してコンスタントに活動を続ける彼女が、日本のみでCD化が実現した通算4作目でもある『ディアレスト・エヴリバディ』以来、6年ぶりとなる待望の新作アルバム。
『Songs of Douglass and Littell』は、彼女の長年の友人であるピアニストのエリオット・ダグラスとミュージシャンでもあり役者・劇作家のフィリップ・リテルが30年以上前に書いた楽曲を録音した作品。イナラは幼少期にシアトリカム・ボタニカムでフィリップと出会い、後に1990年代のロサンゼルスで彼とエリオットの作品に出演、以来交流を重ねた3人の待望のコラボーレーション・アルバムとなる。
ジェフ・バブコによるオーケストレーションと1stソロ以来の付き合いとなる盟友マイク・アンドリュースによるプロデュースでライブ録音された『Songs of Douglass & Littell』は、イナらが持つロック・フォーク・ポップのルーツと繊細なジャズの影響を融合させた、現代と過去を交差する魅惑の作品だ。

line JACKET: HYCA-8096

『Songs of Douglass & Little』

Inara George

2026.02.26 ON SALE!

No. 3
PHOTO: BRINSLEY SCHWARZ /ブリンズリー・シュウォーツ

BRINSLEY SCHWARZ /ブリンズリー・シュウォーツ

『SHOUTING AT THE MOON/シャウティング・アット・ザ・ムーン』 / BRINSLEY SCHWARZ /ブリンズリー・シュウォーツ

パブ・ロック界を代表する伝説のギタリスト、ブリンズリー・シュウォーツの4年ぶりとなる待望の3rdソロアルバム!

ダックス・デラックスや、ニック・ロウが在籍したことでも知られるブリンズリー・シュウォーツのギタリストで、ブリンズリー解散後はグレアム・パーカーのバック・バンド、ルーモアで活動、また89年には佐野元春のロンドン録音による名盤「ナポレオンフィッシュと泳ぐ日」に全面的に参加していたりと、まさにパブ・ロック界を代表する伝説のギタリスト、ブリンズリー・シュウォーツ。彼の4年ぶりとなる待望の3rdソロアルバムが発売。前作に続き元ウォーターボーイズのジェームズ・ハラウェルト(key)を共同プロデューサーに迎え、気心の知れた仲間たちと録音した作品、盟友グレアム・パーカーの名曲「Watch The Moon Come Down」のカバーも必聴!!
日本盤のみボーナス・トラック3曲収録!!

line JACKET: HYCA-8095

『SHOUTING AT THE MOON/シャウティング・アット・ザ・ムーン』

BRINSLEY SCHWARZ /ブリンズリー・シュウォーツ

2025.01.28 ON SALE!

No. 4
PHOTO: 豊田道倫

豊田道倫

『移動遊園地-ORIGIN-』 / 豊田道倫

トリビュート盤で取り上げられたパラダイス・ガラージ/豊田道倫名義によるオリジナル楽曲を集めた記念盤『移動遊園地-ORIGIN-』も発売が決定。

トリビュート盤で取り上げられたパラダイス・ガラージ/豊田道倫名義によるオリジナル楽曲を集めた記念盤『移動遊園地-ORIGIN-』も発売が決定。
現在は入手困難となっているオリジナル盤の楽曲を多数収録。
両作品のジャケットには、アンダーグラウンド/サブカルチャー漫画の開拓者であり、伝説の美少女漫画家・内山亜紀による描き下ろしイラストが使用される。
30年を超える豊田道倫の音楽世界を、世代を越えて照射する必携の2作品となっている。
また、トリビュート盤の販売店舗別のスペシャル仕様も決定。ディスクユニオンでは、ジャケットイラストをあしらったジムサックのCDバンドルセットを販売。
ULTRA SHIBUYAでは、同イラストをデザインした限定Tシャツ付きセットが展開される。

line JACKET: HYCA-8094

『移動遊園地-ORIGIN-』

豊田道倫

2025.12.06 ON SALE!

No. 5
PHOTO: THE COURETTS(ザ・コーレッツ)

THE COURETTS(ザ・コーレッツ)

『シェイク』 / THE COURETTS(ザ・コーレッツ)

来日に合わせてコーレッツからの贈り物来日記念盤「シェイク」7incEP緊急リリース!!

2024年ギターウルフの招聘で来日ツアーを敢行し全国に熱狂をもたらしたコーレッツが再び2026年日本に降臨し全国のファンを熱狂させた。来日に合わせてコーレッツからの贈り物来日記念盤「シェイク」7incEP緊急リリース。本作は完全日本仕様でA面に日本語で歌われる「シェイク」B面に英語の「シェイク」収められている。プレス枚数も少ない貴重盤で完売必至!ライブ会場、レコード店に急げ!

line JACKET: HYCA-8093

『シェイク』

THE COURETTS(ザ・コーレッツ)

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