『Kick Me Hard』 / NRBQ■メジャー・レーベルのマーキュリーで『AT YANKEE STADIUM』('78)のリリースを挟んで再びレッド・ルースターに戻って発表された7thアルバム。80年代にCD化された時に「デラックス・エディション」と題されてボーナス・トラックが追加されたが今回の再発ではオリジナルの曲順と紙ジャケットで当時のLPの感触を忠実に再現している。 |
『Kick Me Hard』NRBQ
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『All Hopped Up』 / NRBQNRBQ 黄金にRED ROOSTER YEARS紙ジャケコレクション■今回の紙ジャケ・シリーズの目玉アイテム! |
『All Hopped Up』NRBQ
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STUDS |
『WHERE THERE'S A WILL,THERE'S A WAY』 / STUDS脳天直下型直球メロディック!とことんシンプルに理屈抜きに上がれ!!これぞPUNK。SIMPLE IS BEST。CAFFEINE BOMB RECORDSの秘密兵器!神奈川は登戸からSTUDSデビュー!! |
『WHERE THERE'S A WILL,THERE'S A WAY』STUDS
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NEWSTARTINGOVER |
『STORY ENDING』 / NEWSTARTINGOVER脳内アドレナリンを刺激する慟哭のサウンド。救いと暴威の狭間にある極上のストーリー!美しいものに感じる狂気。狂気と狂気の狭間に見え隠れする美。そんな光と影、陰と陽の質感を同時に併せ持ち、尚かつ、決してポピュラリティを失わないバンドNEWSTARTINGOVER。関西出身の4人組。これまでにSTORY OF THE YEARのオ−プニングアクト、JACKSON UNITEDやGLASS EATERなど、海外バンドとの共演も重ね、着実にバンドのポテンシャルを成長させてきた。NIRVANA絶頂期から、現在THE USEDに代表されるスクリーモまでのラウドロック遍歴をルーツに持ちつつ、日本人独自の感覚や嗅覚から生まれる、吸いつくようなメロディラインが持ち味。ステージから放たれる緊張感と毒気、そのすべてを包み込み、艶のある演奏は、見る者すべてを虜にする。 |
『STORY ENDING』NEWSTARTINGOVER
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NO☆GAIN |
『What's Really Going On ?!』 / NO☆GAIN波間に打ち寄せるNO☆GAINのメロディ!本物の癒しがここにある。NO USE FOR A NAME,NEVER HARD OF ITのオ−プニング・アクトも経験!あのヘッドロックナイトにも、この1年で3回出演。数々の大御所バンドとも共演を果たしその名を全国に広めつつあります!!そこに今作が絶妙なタイミングでドロップ!アッパ−な、これぞNO☆GAINという1,2,3、そして以前からライブで披露していた、絶品バラ−ド4,彼らの原点でもあるNO END WHYを思わせる5、エモ−ショナルに新たなNO☆GAINを思わせる6など素晴らしい全7曲!ブレイク確実!! |
『What's Really Going On ?!』NO☆GAIN
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